外出自粛…そんな時こそ,森麻季さん,仲道郁代さん,諏訪内晶子さん,村治佳織さん,福井敬さん,反田恭平さん,樫本大進さん,日本を代表するクラシック音楽家の感動の音楽を。

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外出自粛…そんな時こそ、森麻季さん仲道郁代さん諏訪内晶子さん村治佳織さん、福井敬さん、反田恭平さん、樫本大進さん、日本を代表するクラシック音楽家の感動の音楽を。

昨今の深刻な状況により、外出自粛、巣ごもり…閉塞感のある今日この頃、そんな時こそ、日本を代表する音楽家の方々の素敵な音楽を聴いて、元気、癒しをいただきたいものです。又、落ち着いたら、音楽家の方々のコンサート(リサイタル、ライブ)にお伺いし、日本の素晴らしい文化をよりダイレクトにお聴きしたいものです。



森麻季さん
『Stand Alone』『千の風になって』
『からたちの花』

日本を代表するソプラノ歌手。美しい透明な歌声は、何度聞いても惚れ惚れします。
ずっとお元気で、活躍していただきたいです。

この動画は、大震災の後に歌われたものですが、何度聴いても感動しますね。特に現在のような状況において、特に心に染み入ります。凛として、立ち上がります。
頑張れ、日本。

天使の歌声ですね。心が洗われます。何度聴いても惚れ惚れします。

森麻季さんの「からたちの花」、透き通った声が素晴らしいですね。のどかな情景が浮かんできます。




仲道郁代さん
『英雄ポロネーズ』『ショパン(別れの曲』
『幻想即興曲op66』

日本を代表するピアニスト。美しい、優しく繊細なピアノには魅了されます。
2017年にデビュー30年を迎えた。ベートヴェン没後200周年の2027年に向けて「仲道郁代Road to 2027プロジェクト」進行中。とても楽しみですね。

上品で優雅な英雄ポロネーズですね。表情も素晴らしいですね。

愛と優しさに溢れていますね。

とても優雅で、繊細。リズミカルで、心に入ってきますね。




森麻季さん Twitter(2020年2月19日)  仲道郁代さんと

本当に美しい女神の素敵な演奏ですね。お客様も至高の時間だったと思います。




諏訪内晶子さん
『メンデルスゾーン ヴァイオリン協奏曲』
『サラサーテ ツィゴイネルワイゼン』
『ドビュッシー亜麻色の髪の乙女』

「日本のヴァイオリンの女王」といわれる、諏訪内晶子さん。
最高の音色、パワーに惹き込まれます。
「国際音楽祭NIPPON2020」を創設、芸術監督を務めました。

素晴らしい演奏ですね。情感溢れる、なんて素敵な音色なのでしょう。ダイナミックで骨太の演奏にも感動します。

なんて、美しく、優雅な音色なのでしょう。本当に凄いですね。

とても素晴らしい、心に響く音色ですね。




村治佳織さん
『花は咲く』『ニューシネマパラダイスより』
『禁じられた遊びより 愛のロマンス』

日本を代表するクラシックギタリスト。幼少期から父、村治昇さんにギターの指導を受け、数々のコンクールで優勝。15歳でCDデビュー。

美しく、優しい音色ですね。元気を与えてくれる、素晴らしい曲ですね。本当に『花は咲く』ですね。

とても叙情的で、素敵な音色ですね。胸が込み上げてきます。映画のシーンが思い出されます。

何度聴いても、心に響きますね。このフレーズ、忘れられませんね。




福井敬さん『トゥーランドット 「誰も寝てはならぬ」』
福井敬さん、大村博美さん『トゥーランドット「第1幕フィナーレ」』
福井 敬さん、中嶋彰子さん、大村博美さん、森 麻季さん ・・ 歌劇 椿姫 「乾杯の歌」 2006

日本を代表するテノール歌手 福井敬さん
NHKニューイヤーオペラコンサートでも素晴らしい歌声を聴かせていただきました。

艶のあるのびやかな素晴らしい歌声ですね。

福井敬さん、大村博美さんの共演。素敵なステージですね。

2006年のNHKニューイヤーオペラコンサートでしょうか。皆様お若いですね。
ずっと、第一線で活躍されているのは、凄いことですね。




半田恭平さん
『月の光』
『ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第3番/ピアノ・ソナタ第2番』『リスト:愛の夢第3番』

人気ピアニストNo.1。抜群の音楽の才能、人気はさることながら、企画、プロデュースも定評がある。 クラシック界の異端児と呼ばれる。
「オンデマンド・コンサート Hand in hand」(第1回 2020年4月1日開催)を企画。

なんてソフトで優しい、「月の光」なのでしょうか。

素晴らしいピアノですね。オーケストラとのコンビネーションもばっちりですね。

なんて素敵な「愛の夢」なのでしょうか。独特のタッチですね。




樫本大進さん
『Tchaikovsky: Violin Concerto』
『ヴィヴァルディ「四季」/ 樫本大進 ベルリン・バロック・ゾリステン (2011)』
『ブルッフ ヴァイオリン協奏曲第1番ト短調作品26 / 樫本大進 イオン・マリン チェコ・フィルハーモニー管弦楽団 (2011)』

人気ヴァイオリニストNo.1 樫本大進さん
31歳でベルリンフィルの第1コンサートマスターに就任。ドイツ在住。

とても美しい音色ですね。オーケストラとのコンビネーションも素晴らしいですね。

なんて素敵な「四季」なのでしょう。お馴染みの曲も、演奏される音楽家の方によって違いますね。

2011.4.3 プラハ城、スパニッシュホール (東日本大震災チャリティコンサート)にて。
素晴らしい演奏ですね。