高橋 維さん 美貌と実力で注目を集めるソプラノ歌手ー美しいコロラトゥーラの魅力

高橋 維(ゆい)さん 美貌と実力で注目を集めるソプラノ歌手ー美しいコロラトゥーラの魅力 プロフィールは? 年齢は?

名前 高橋 維(たかはし ゆい)
出身 新潟県上越市福橋
生年 1985年11月18日(年齢:34歳)
学歴 新潟県立高田高校卒業
東京学芸大学 中等教員養成課程音楽科声楽専攻 卒業
東京学芸大学大学院 音楽教育専攻音楽コース 修了
東京藝術大学大学院 修士課程独唱専攻 修了

2009年 第44回新潟県音楽コンクール 大賞
2013年 二期会オペラ研修所第56期マスタークラス 奨励賞、優秀賞 受賞

箕輪久雄、横山和彦、小宮順子、佐々木典子の各氏に師事。

ソリストとして、ヴィヴァルディ「グローリア」、ヘンデル「メサイア」、バッハ「コーヒー・カンタータ」、ベートーヴェン「第九」などに出演。

コンサートでは、読売日本交響楽団、日本フィルハーモニー交響楽団、東京フィルハーモニー交響楽団等、国内主要オーケストラと共演を重ねている。

オペラでは、『愛の妙薬』アディーナ役、『こうもり』アデーレ役、『リゴレット』ジルダ役、『ラ・ボエーム』ムゼッタ役などで出演。

2015年5月に二期会ニューウェーブ・オペラ公演『ジューリオ・チェーザレ』クレオパトラ役で二期会オペラデビュー。コケティッシュな演技と歌唱で好評を博す。同年7月には二期会オペラ劇場公演『魔笛』夜の女王役に抜擢され、同年11月には同公演『ウィーン気質』ペピ役と相次いで出演した。

2016年7月には、二期会オペラ劇場公演『フィガロの結婚』スザンナ役、同年9月にあいちトリエンナーレプロデュースオペラ『魔笛』夜の女王役、同年11月に二期会オペラ劇場公演『ナクソス島のアリアドネ』ツェルビネッタ役に出演が決定しており、今後の活躍が注目されている。

東京二期会会員。

(出展:https://foundation.tokyu.co.jp/culture_art/0124_27_opera_yui_takahashi.php より)
2017年4月から、東急財団の助成を受け、オーストリア・ウィーンで研修。
その後も明治安田クオリティオブライフ文化財団の助成を受け、ウィーンで研修をしています。
目覚ましい活躍をしていますね。今後も注目ですね。

高橋維(たかはし ゆい)さんの妹さん、高橋映(たかはし あき)さん(とちぎテレビアナウンサー)

高橋維さんの妹さんは、栃木テレビのアナウンサー、2014年ミスユニバースジャパンファイナリストの高橋映(あき)さん。妹さんも才色兼備ですね。名前も素敵ですね。

美人姉妹ですね。

多重録音の「Ave Maria」とても素敵ですね。



高橋維さん おんなつ『音楽堂 夏FES.』(クラシック史上初24時間配信フェス)(2020年8月29日~30日開催)に出演


艶のある美しい声にとても癒されました。

高橋維さん(ソプラノ)、山本耕平さん(テノール)、石野真穂さん(ピアノ)コンサート開催@相模大野グリーンホール(2020年9月27日開催)


フランス歌曲、イタリア歌曲、日本の名曲(「くちなし」「四行詩」「落葉松」)の数々
胸に沁みる、癒しのひと時でした。高橋唯さんの美しいコロラトゥーラ、山本耕平さんのつやのあるテノールもとても素敵でした。曲の解説もあり、理解も深まりました。
アンコールの「千の風になって」至高の二重唱にも感激。



【NEXT#12】ソプラノ歌手@高橋 維さん
(新潟県上越市福橋出身)

絵を描くのもお好きのようです。オペラは、総合芸術より、大好きなものが詰まっているとのこと。繊細な表現を目指し、細かい音や高い音を得意としているとのことです。素顔の高橋維さん、純朴な人柄も伺えます。

ソプラノ 高橋 維さん 『夜の女王のアリア』

高く艶のある、美しい声が心に響きます。

高橋維さん(ソプラノ),石野真穂さん(ピアノ) 【リモート演奏】ヨハン・シュトラウス2世《春の声》

厳しい状況のなか、リモートでの素晴らしい演奏に感激します。



高橋 維さん【多重録音】故郷 (信長貴富 編曲)

多重録音の「故郷」心に沁みます。綺麗なハーモニーですね。

高橋 維さん(ソプラノ),大佛由美子さん(ピアノ)『 プフィッツナー作曲:「捨てられた娘」』

素敵な歌声に聴き惚れます。

高橋 維さん『グノー作曲《ロメオとジュリエット》より “私は夢に生きたい』

素晴らしい歌声ですね。何度聴いても心を奪われます。



高橋維さん【ソプラノ歌手】『残酷な天使のテーゼ』【コスプレで歌ってみた】

これはすごいですね。艶のある抜群の歌唱力とコスプレ!